「こどもちゃれんじ〈ぽけっと〉って、実際どのくらい遊ぶ?」
「毎月教材が届いても、使わなくならないかな?」
2・3歳ごろは、好きな遊びがどんどん変わる時期。通信教育を始めても、ちゃんと使えるのか気になりますよね。
わが家は、2023年度の〈こどもちゃれんじ ぷち〉8月号から途中入会し、そのまま2024年度〈ぽけっと〉へ進級。秋ごろ(10月号ごろ)まで受講して、途中で退会しました。
途中退会したというと「合わなかったの?」と思われそうですが、そうとも言い切れません。
ぽっぽんやはなちゃんはかなりお気に入りで、特にはなちゃんはしばらくお出かけにも連れて行くほど。一方で、届いてすぐ少し遊んだだけの教材や、ほとんど使わなかった教材もありました。
この記事では、〈ぽけっと〉を実際に受講したわが家の経験から、娘の食いつき、よかったところ、気になったところをできるだけ正直にまとめます。
この記事の実体験について
わが家が実際に受講したのは2024年度〈ぽけっと〉です。教材名・内容・お届け月などは年度によって変更される場合があります。2026年度の最新情報については、ベネッセ公式情報も確認しながら記載しています。
こどもちゃれんじぽけっとを受講したわが家の口コミ【結論】
最初に結論をいうと、わが家では「夢中になった教材はあったものの、教材によって食いつきの差が大きく、徐々に使わないものが増えた」というのが〈ぽけっと〉を受講した率直な感想です。
特によく遊んだのは、ぽっぽんとはなちゃん。かずの配達屋さんも最初は気に入っていました。
反対に、はたらくくるまクリエーターは最初に少し遊んだ程度。ウクレレはほとんど遊びませんでした。
映像教材も、〈ぷち〉のころに好きだったいろりんへの興味が大きかったこともあり、〈ぽけっと〉ではほぼ見なくなりました。
わが家の〈ぽけっと〉口コミをひとことで
ごっこ遊びや生活習慣には役立った実感あり。ただし「届く教材をまんべんなく使える」とは限らず、子どもの興味によってかなり差が出ました。
| よかったところ | 気になったところ |
|---|---|
| ごっこ遊びが広がった | 教材によって食いつきの差が大きかった |
| 生活習慣を遊びに取り入れやすかった | ほとんど使わない教材もあった |
| 夢中になる教材もあった | 映像教材はほぼ見なくなった |
| 親子遊びのきっかけになった | 成長とともに興味が別の学びへ移った |
途中退会はしましたが、〈ぽけっと〉を受講したこと自体を後悔しているわけではありません。
「わが家にも合いそう」と思ったら、最後に現在の教材ラインナップや申し込み条件を公式で確認してから決めるのがおすすめです。
【こどもちゃれんじ】最新情報は公式サイトでご確認ください。
※教材内容・受講費・キャンペーン・入会特典などは変更される場合があります。最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。
こどもちゃれんじ〈ぽけっと〉はどんな教材?
〈こどもちゃれんじ ぽけっと〉は、2・3歳ごろを対象とした〈こどもちゃれんじ〉の講座です。
2026年度の公式情報では、言葉・やりとり、知育、図形・数・論理、生活習慣、ルール・マナー、社会性、ひらがな、表現、英語など、2・3歳で触れたいテーマを幅広く扱っています。
玩具教材だけでなく、絵本や音声、映像などを組み合わせて学べるのも特徴です。
年度による違いに注意
この記事で紹介している娘の反応は、わが家が受講した2024年度の実体験です。2026年度は教材の仕様や組み合わせが変更されているものもあります。
2026年度にもぽっぽん・はなちゃんなどが登場
2026年度の公式ラインナップにも、「ものしりぽっぽん」「うたって♪はなちゃんおせわセット」「はたらくくるまクリエーター」「かずのはいたつやさん」などが含まれています。
年度が違っても、わが家が実際に遊んだ教材と共通するものが多いため、「子どもがどんなふうに遊んだか」という点は、これから受講を考えている方にもひとつの参考になると思います。
現在の〈ぽけっと〉で何が届くのか知りたい方は、2026年度の教材・年間ラインナップを月別にまとめています。途中入会の場合や、毎月届く教材についても確認できます。
実際どうだった?娘がよく遊んだ〈ぽけっと〉教材
〈ぽけっと〉の教材すべてに同じくらい食いついたわけではありません。
まずは、わが家で特によく遊んだ教材から紹介します。
ぽっぽんはいろりんを乗せて電車ごっこ
ぽっぽんはよく遊びました。
しかも、教材で想定されている遊び方だけではなく、娘はいろりんをぽっぽんに乗せて「電車」のようにして遊んでいました。
子どもって、大人が思っている遊び方とは全然違う方向に広げることがありますよね。
わが家では、ぽっぽんは「知育教材」というより、ごっこ遊びの道具としてかなり活躍していました。
はなちゃんはお出かけにも連れて行くほどお気に入り
わが家で特に印象に残っているのが、はなちゃんです。
はなちゃんはかなり気に入っていて、しばらくはお出かけにも連れて行くほどでした。
抱っこしたり、お世話をしたり、着替えさせたり。
せっかく気に入っていたので、私がはなちゃん用のお着替えを作ったこともあります。
教材をそのまま使って終わりではなく、そこから親子の遊びが広がったという意味でも、はなちゃんは「受講してよかった」と思える教材のひとつでした。
2026年度の公式教材でも、はなちゃんのお世話遊びや着替えを通して、思いやりやボタンのとめ外しなどに触れられる内容になっています。
かずの配達屋さんも最初は好きだった
かずの配達屋さんも、最初は好きでした。
配達ごっこのように遊びながら数字に触れられるので、数に興味を持つきっかけとしては使いやすかったです。
ただ、わが家では同じ階ばかりが出てくることが続き、だんだん遊ばなくなってしまいました。
「最初から食いつかなかった」のではなく、「好きだったけれど、繰り返すうちに飽きた」という教材です。
実際に使って感じたこと
〈ぽけっと〉は「よく遊ぶ/遊ばない」の二択ではなく、最初は夢中でも途中から使わなくなる教材もありました。2・3歳は興味の変化も大きいので、教材ごとの食いつきにはかなり差が出ると感じました。
反対に、あまり遊ばなかった教材もあった
よく遊んだ教材がある一方で、「これはほとんど使わなかったな」というものもあります。
はたらくくるまクリエーターは届いてすぐだけ
はたらくくるまクリエーターは、届いた直後には少し遊びました。
ただ、その後はほぼ放置。
教材として良い・悪いというより、娘の興味にはそこまでハマらなかったのだと思います。
ウクレレはほとんど遊ばなかった
ウクレレは、わが家ではほぼ遊びませんでした。
〈ぽけっと〉は幅広い分野の教材が届くのが魅力ですが、逆にいうと、子どもの好みによっては「ほとんど使わないジャンル」も出てきます。
わが家では、まさにそれがウクレレでした。
映像教材はほぼ見なくなった
映像教材も、〈ぽけっと〉ではほぼ見ていません。
〈ぷち〉のころ、娘はいろりんが大好きでした。
ところが〈ぽけっと〉に進んで、娘が好きだったいろりんが出なくなってから、映像そのものへの興味も薄れてしまいました。
「映像教材がある=必ず活用できる」とは限らない、というのは実際に受講して感じたところです。
2026年度の〈ぽけっと〉にも映像教材がありますが、わが家の場合は映像まで含めてすべて使い切ることはできませんでした。
「遊ばなくなった=簡単すぎた」とは限りませんが、成長によって数やワークを物足りなく感じる場面はありました。〈ぽけっと〉の難易度や、簡単に感じるケース、物足りないときの補い方はこちらで詳しくまとめています。
〈ぽけっと〉を受講してよかったと感じた4つのこと
1.ごっこ遊びが広がった
わが家が〈ぽけっと〉を受講して特によかったと感じるのは、ごっこ遊びが広がったことです。
ぽっぽんにいろりんを乗せて電車ごっこをしたり、はなちゃんをお世話したり。
教材に書かれた通りに遊ぶだけではなく、娘なりの遊び方に発展していました。
2026年度の公式教材でも、ごっこ遊びを通して言葉や知識を使うことが〈ぽけっと〉の特徴のひとつとして紹介されています。
2.生活習慣を遊びに取り入れやすかった
生活習慣についても、役立ったと感じています。
2歳ごろは、「教える」よりも、ごっこ遊びの中で自然にやってみるほうが入りやすいこともあります。
はなちゃんのお世話などを通して、着替えや身の回りのことに触れられたのはよかったです。
3.子どもが夢中になる教材もあった
全部の教材を使ったわけではありませんが、はなちゃんのように「ここまで好きになるとは」と思うほどハマった教材もありました。
自分で毎月おもちゃを選んでいたら、親の好みで似たものばかり選んでしまうこともあります。
通信教育だからこそ、普段なら選ばなかった遊びに出会えるのはメリットだと感じました。
4.親子遊びのきっかけになった
はなちゃんのお洋服を作ったように、教材から親子の遊びが広がることもありました。
教材を渡して子どもだけで遊ばせるというより、「一緒に遊んでみよう」というきっかけになったのはよかったところです。
〈ぽけっと〉で気になったデメリット
教材によって食いつきの差がかなり大きかった
わが家で一番気になったのは、教材による食いつきの差です。
はなちゃんはお出かけに連れて行くほど好きなのに、ウクレレはほとんど触らない。
同じ〈ぽけっと〉の教材でも、ここまで差がありました。
幅広いテーマに触れられることはメリットですが、「全部使える」と考えて入会すると、もったいなく感じることがあるかもしれません。
届いてもほとんど使わない教材が出てきた
最初は新しい教材が届くこと自体を楽しみにしていました。
ただ、使わない教材が増えてくると、「毎月続ける必要があるのかな?」と考えるようになります。
わが家が途中退会を考え始めた理由のひとつも、ここでした。
映像まで含めると、わが家では使い切れなかった
〈ぽけっと〉は玩具だけでなく映像なども組み合わせて学べる教材ですが、わが家では映像をほとんど活用しませんでした。
使えるコンテンツが多いことと、「わが子が実際に使うこと」は別だと感じます。
成長とともに興味が別の学びへ移った
〈ぽけっと〉を受講していたころ、娘はエデュトイ以外の遊びにもどんどん興味を持つようになりました。
えんぴつ、シール、工作などの市販ワークに取り組むことも増え、〈ぽけっと〉を辞めるころからはトドさんすうもよく使うようになりました。
つまり、わが家の場合は「〈ぽけっと〉が悪かったから辞めた」というより、子どもの興味と家庭学習の軸が少しずつ別の方向へ移っていったという感覚に近いです。

〈ぽけっと〉と一緒に市販ワークやトドさんすうも使っていた
わが家は、〈ぽけっと〉だけで家庭学習をしていたわけではありません。
当時は、えんぴつを使うワーク、シールワーク、工作系の市販ワークなどでもよく遊んでいました。
〈ぽけっと〉を辞めるころには、トドさんすうにもよく取り組むようになっています。
ごっこ遊びや生活習慣は〈ぽけっと〉、手を動かすワークや数遊びは市販教材・アプリ、と自然に役割が分かれていきました。
〈ぽけっと〉だけですべてを補う必要はない
子どもの興味に合わせて、市販ワークやアプリなどと組み合わせるのもひとつの方法です。わが家も「通信教育だけ」にこだわらず、その時期に興味を持ったものを使っていました。
〈ぷち〉から〈ぽけっと〉へ進級して感じた変化
わが家は〈ぷち〉の途中から受講し、そのまま〈ぽけっと〉へ進級しました。
〈ぷち〉のころは、いろりんや知育キッチン、ブロックなど、娘がかなり気に入っていた教材がありました。
〈ぽけっと〉でも、はなちゃんやぽっぽんなどお気に入りはできました。
ただ、わが家では〈ぽけっと〉に進んでから、教材ごとの好みがよりはっきり分かれるようになったと感じます。
また、ワークや数遊びなど、〈こどもちゃれんじ〉以外への興味も少しずつ強くなっていきました。
〈ぷち〉と〈ぽけっと〉の違いについては、教材内容だけでなく、実際に進級して感じた変化も別記事で詳しくまとめる予定です。
〈ぷち〉と〈ぽけっと〉では、対象年齢だけでなく、ごっこ遊び・生活習慣・ことばや数など、教材の広がり方にも違いがあります。実際に両方を受講して感じた変化はこちらで詳しく比較しています。
こどもちゃれんじぽけっとはこんな家庭におすすめ
実際に受講した経験から考えると、〈ぽけっと〉は特に次のような家庭と相性がよさそうです。
- ごっこ遊びが好き
- お世話遊びが好き
- 知育・生活習慣など幅広いテーマに触れたい
- 毎月自分で教材を選ぶのが大変
- 親子遊びのきっかけがほしい
- 玩具・絵本・映像などを組み合わせて楽しみたい
特に、わが家のように人形のお世話やごっこ遊びが好きな子なら、ハマる教材が見つかる可能性があります。
無理に受講しなくてもよさそうな家庭
- すでに好きな知育玩具や教材が十分ある
- 市販ワーク中心で家庭学習をしたい
- 毎月教材が増えることを負担に感じる
- 映像・玩具など使わないコンテンツが多そう
- 子どもの好きな遊びがかなりはっきりしている
通信教育は「受講したほうがいい/しないほうがいい」と一律に決められるものではなく、子どもの興味や家庭で取り入れたい内容との相性が大きいと思います。
「わが家には本当に〈ぽけっと〉が必要?」と迷っている方は、実際に受講して感じたことをもとに、〈ぽけっと〉が合いやすい家庭・なくても困りにくい家庭をこちらで詳しく整理しています。
「わが家にも合いそう」と思ったら、最後に現在の教材ラインナップや申し込み条件を公式で確認してから決めるのがおすすめです。
【こどもちゃれんじ】最新情報は公式サイトでご確認ください。
※教材内容・受講費・キャンペーン・入会特典などは変更される場合があります。最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。
わが家が〈ぽけっと〉を途中退会した理由
わが家は、2024年度〈ぽけっと〉を秋ごろまで受講して途中退会しました。
大きかったのは、使わない教材が増え、映像もほとんど見なくなったこと。
その一方で、市販ワークやトドさんすうなど、娘がその時期にやりたがる別の遊び・学習が増えてきました。
「〈ぽけっと〉にはよい教材もある。でも、今のわが家は毎月受講し続けなくてもよさそう」と感じたのが、退会につながっています。
退会を考え始めたタイミングや、実際に辞めた理由については、こちらの記事で詳しくまとめています。
こどもちゃれんじぽけっとを途中退会した理由|10月号ごろまで受講したわが家の本音
〈ぽけっと〉を途中退会して後悔している?
途中で辞めましたが、受講したこと自体は後悔していません。
ぽっぽんは電車ごっこに発展し、はなちゃんはお出かけにも連れて行くほどお気に入りになりました。
ごっこ遊びや生活習慣の面でも、役立ったと感じています。
一方で、ずっと同じ教材が合い続けるわけではありません。
娘の興味が変わり、使わない教材が増えたところで退会したので、わが家としてはちょうどよい辞めどきだったと思っています。
途中退会=受講して失敗、ではなかった
その時期に楽しめた教材があったなら、途中で辞めても「受講した意味がなかった」とは思いません。わが家では、子どもの興味が変わったタイミングで家庭学習の内容も変えていきました。
こどもちゃれんじぽけっとのよくある質問
〈ぽけっと〉は何歳向け?
〈ぽけっと〉は2・3歳ごろを対象とした講座です。2026年度は、2023年4月2日~2024年4月1日生まれの子どもが対象として案内されています。
〈ぷち〉を受講していなくても始められる?
〈ぽけっと〉から始めることもできます。わが家は〈ぷち〉から進級しましたが、必ず〈ぷち〉から継続する必要があるわけではありません。
途中から入会できる?
年度途中からでも申し込みできます。ただし、入会月によって届く教材は異なる場合があります。
2026年度の公式案内では通常、最短2か月からの受講となっています。キャンペーンなどで条件が変わる場合もあるため、申し込み前に最新条件を確認してください。
毎日取り組まないともったいない?
わが家は毎日すべての教材に取り組んでいたわけではありません。
好きな教材だけ何度も遊ぶ時期もあれば、ほとんど触らない教材もありました。
毎日使うことよりも、受講費に対して家庭で納得できるくらい活用できているかで考えるほうが現実的だと思います。
市販ワークと併用できる?
もちろんできます。
わが家でも、えんぴつ・シール・工作系の市販ワークなどを併用していました。
〈ぽけっと〉をごっこ遊びや生活習慣、市販ワークを運筆や工作などに使うように、家庭で役割を分けても使いやすいです。
一括払いでも途中退会できる?
2026年度の公式案内では、一括払いでも途中退会は可能で、受講月数に応じて計算し直したうえで未受講分が返金される仕組みです。
退会締切日などもあるため、実際に手続きする際は最新の公式情報を確認してください。
まとめ|〈ぽけっと〉はよく遊んだ教材もあったが、興味の変化で途中退会
わが家は〈ぷち〉途中から〈こどもちゃれんじ〉を始め、〈ぽけっと〉の途中まで受講しました。
〈ぽけっと〉では、ぽっぽんやはなちゃんにかなりハマり、ごっこ遊びや生活習慣の面では受講してよかったと感じています。
特にはなちゃんは、お出かけにも連れて行くほどお気に入り。私が着替えを作るなど、教材から親子の遊びが広がったことも印象に残っています。
一方で、はたらくくるまクリエーターは最初だけ、ウクレレはほとんど遊ばず、映像も見なくなりました。
そして徐々に、えんぴつ・シール・工作系の市販ワークやトドさんすうなど、別の遊びや学習への興味が強くなっていきました。
わが家が受講して感じたこと
〈ぽけっと〉は「最後まで続けること」が大切なのではなく、その時期の子どもが楽しんで使えているかを見ることのほうが大切だと感じました。
よく遊ぶうちは楽しみ、興味が変わったらその時点で見直す。
わが家にとって〈ぽけっと〉は、そんな付き合い方がちょうどよい教材でした。
「わが家にも合いそう」と思ったら、最後に現在の教材ラインナップや申し込み条件を公式で確認してから決めるのがおすすめです。
【こどもちゃれんじ】最新情報は公式サイトでご確認ください。
※教材内容・受講費・キャンペーン・入会特典などは変更される場合があります。最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。
参考文献・確認先
- ベネッセコーポレーション「2・3歳向け通信教育〈こどもちゃれんじぽけっと〉」公式ページ(2026年9月確認)
- ベネッセコーポレーション「2026年度〈ぽけっと〉講座の教材のご紹介」(2026年9月確認)
- ベネッセコーポレーション「〈こどもちゃれんじ〉受講費について」(2026年9月確認)