「こどもちゃれんじぷちのエデュトイって、本当に遊ぶ?」
「毎月おもちゃが増えるけれど、すぐ使わなくならない?」
「せっかく受講するなら、長く遊べる教材があるとうれしい」
〈こどもちゃれんじ ぷち〉を検討していると、今届く教材の内容だけでなく、実際に子どもがどのくらい遊ぶのかも気になりますよね。
わが家では、2021年10月生まれの娘が2023年度〈こどもちゃれんじ ぷち〉を8月号から途中入会しました。
受講していた当時は「これ、よく遊ぶな」と思っていましたが、数年たった今振り返ってみると、かなり差があります。
- 毎日のように遊んだ教材
- 届いたときだけでなく長く使った教材
- 今でもおままごとやブロック遊びに使っている教材
- 遊んだはずだけれど、正直あまり記憶に残っていない教材
全部が同じように大ヒットしたわけではありません。
でも、いろりんシリーズや「はんぶんこセット」「きらきら知育ブロック」など、本当に長く使った教材もありました。
この記事では、2023年度にわが家へ実際に届いたエデュトイを振り返りながら、娘の食いつきや遊び方、数年後まで残った教材を本音でレビューします。
わが家が受講したのは2023年度〈こどもちゃれんじ ぷち〉です。現在の教材とは名称・デザイン・内容・お届け月などが異なる場合があります。これから入会する方は、最新の教材内容を必ず公式サイトで確認してください。
現在の〈ぷち〉でも「つみつみいろりん」「いろりんカー」などが紹介されていますが、教材は年度ごとに改良されています。
結論|ぷちのエデュトイは全部同じくらい遊ぶわけではない。でも長く残った教材もあった
最初に結論から。
わが家の場合、〈ぷち〉のエデュトイは「毎号すべて大ヒット」ではありませんでした。
一方で、数年後の今でも残っている教材があります。
- いろりんシリーズ:当時とにかく大好き。おままごとにも活躍
- はんぶんこセット:布製のピザやドーナツが今もおままごとの食材
- きらきら知育ブロック:今でも車・電車・ロボットなどを作って遊ぶことがある
特によかったと感じるのは、毎月まったく別のおもちゃが届くだけではなく、前に届いた教材と次の教材がつながっていたことです。
リトミックドラムにいろりんをセットしたり、前月の「大小のさかな」を翌月のキッチンで焼いたり。
教材に決められた遊び方をするだけでなく、そのうち娘自身がおままごとに取り入れて遊ぶようになりました。
わが家では「届いた月に遊んだか」よりも、以前の教材と組み合わせたり、ごっこ遊びに発展した教材ほど長く活躍しました。
わが家が受講した2023年度〈ぷち〉のエデュトイ一覧
わが家は2023年度の8月号から受講を始めました。
| 月号 | 主な教材 | 娘の反応 |
|---|---|---|
| 8月号 | ひかる!リズム リトミックドラム | ◎ 興味津々 |
| 9月号 | なりきり・リトミックセット | ○ 遊んだが記憶は薄め |
| 10月号 | つみつみいろりん | ◎◎ 大ハマり |
| 11月号 | いろりんのおしゃべり知育セット | ◎◎ 毎日のように遊んだ |
| 12月号 | おしゃべり知育キッチン | ◎◎ ごっこ遊びに夢中 |
| 1月号 | はんぶんこセット・みどりん | ◎◎ 今も一部現役 |
| 2月号 | きらきら知育ブロック・くろりん | ◎◎ 今でも使う |
| 3月号 | しろりん・おさらい教材 | ◎ 仲間が増えて喜んだ |
ここからは、実際の遊び方を月ごとに振り返ります。
8月号|リトミックドラムは「次は何ができる?」と興味津々
わが家が〈ぷち〉を始めたのは8月号から。
最初に届いた大きなエデュトイが「ひかる!リズム リトミックドラム」でした。
娘の食いつきはかなりよく、最初から興味津々。
しかも、このドラムはあとから届く教材と組み合わせて遊び方が増えていきます。
娘もそれがわかっていたようで、「早く違う遊び方がしたい」という感じで次の展開を楽しみにしていました。
ただ音が鳴るおもちゃとして遊ぶだけでなく、「次は何が増えるのかな?」という期待まで含めて楽しんでいたのが印象的でした。
9月号|なりきり・リトミックセットは遊んだけれど印象は薄め
9月号では、リトミックドラムと組み合わせて遊ぶ「なりきり・リトミックセット」が届きました。
遊んでいた記憶はあるのですが、正直なところ、今振り返ると細かい遊び方まではほとんど覚えていません。
ほかの教材のように「これが大好きだった!」というほど強く印象に残ってはいない教材です。
こどもちゃれんじは毎月教材が届きますが、子どもが全部に同じ熱量でハマるわけではないというのも、実際に受講して感じたところです。
10月号|つみつみいろりんはわが家の大ヒット教材
わが家の〈ぷち〉で、とにかく印象に残っているのが「いろりん」です。
最初に仲間になったのは、あかりん・あおりん・きいろりん。
娘はいろりんが本当に大好きでした。
リトミックドラムにセットしておしゃべりを聞くのが大好き
特によくやっていたのが、いろりんをリトミックドラムにセットする遊び。
セットすると、いろりんのおしゃべりや歌を聞くことができました。
娘はそれぞれの歌まで覚えて、普段の生活でもよく口ずさんでいました。
いろりんカーにも交代で乗せて遊んだ
いろりんカーもよく使いました。
あかりんを乗せたり、次はあおりんにしたりと、かわるがわる乗せて走らせていました。
さらに、いろりんは教材として遊ぶだけで終わらず、だんだん普通のおままごとにも登場するように。
ここからかなり長く活躍することになります。
動画でいろりんを見る→実物のいろりんで遊ぶ→歌を口ずさむ→おままごとにも登場、という感じで、遊びがどんどん広がっていきました。
11月号|いろりんのおしゃべり知育セットは毎日のように遊んだ
11月号では、いろりんの遊びをさらに広げるセットが届きました。
おうちボックスや帽子、大小のさかななどを使った遊びです。
これは一通り全部やっていました。
いろりんをごっこ遊びに使ったり、大小のさかなで遊んだり。かなりハマっていて、当時は毎日のように遊んでいたと思います。
親としてはボックスに収納できるのもよかった
子どもの食いつきとは別に、親目線でよかったのがおうちボックス。
遊びに使えるだけでなく、いろりん関連のパーツをまとめて収納できたので助かりました。
エデュトイは増えていくので、こういう「遊べて、そのまま片づけにも使える」仕組みはありがたかったです。
12月号|おしゃべり知育キッチンは動画を真似して大ハマり
12月号のキッチンも食いつきはかなりよかったです。
この頃はタブレットで教材動画を見ていて、動画に出てくるお姉さんがエデュトイで遊ぶ様子をよく真似していました。
特にキッチン遊びの歌がお気に入り。
歌を覚えて、自分でも口ずさみながらお料理ごっこをしていました。
そして、なぜか水はよく出しっぱなし。笑
11月号で届いた「大小のさかな」もキッチンへ持ってきて、オーブンで焼いて遊んでいました。
わが家の場合、映像教材はただ見るだけでなく、「こうやって遊ぶんだ」とエデュトイの遊び方を知るきっかけになっていました。映像→実物→ごっこ遊びへつながったのは、総合教材ならではだと感じます。
1月号|はんぶんこセットは数年後の今もおままごとで現役
1月号の「はんぶんこセット」も、かなりよく遊びました。
布製のピザやドーナツなどを半分にして、「はいどうぞ」と遊べるセットです。
そして、この教材は数年たった今でも残っています。
ほかのおままごと用食材と一緒に収納していて、普通にお料理遊びの食材として使うことがあります。
みどりんが仲間になったのもうれしそうだった
この頃になると、いろりんの仲間も少しずつ増えていました。
最初は3人だったので、新しい色のいろりんが届くたびに娘はうれしそう。
みどりんが仲間になったときも喜んでいました。
2月号|きらきら知育ブロックは今でも使うことがある
2月号の「きらきら知育ブロック」は、ブロック好きだった娘にかなり合いました。
よく作っていたのは、
- 車
- 電車
- ロボット
など。
いろりんも一緒に使って、ごっこ遊びをしていました。
そして、このブロックも今でも使うことがあります。
「その月だけ遊んで終了」ではなく、普通のおもちゃとして残ったエデュトイのひとつです。
くろりんが新しく仲間になったのも、娘はとてもうれしそうでした。
3月号|しろりんが増えて、いろりんをみんな並べておままごと
3月号では、しろりんも仲間入り。
娘はいろりんをみんな並べて、おままごとをしていました。
面白かったのが、実物が届く前から動画で新しいいろりんを知っていたことです。
みどりん、くろりん、しろりんが映像に登場するので、娘にとっては「動画で見ているあの子が次に来る」という感覚だったのだと思います。
少しずつ仲間が増えていくこと自体を、とても楽しみにしていました。
ちなみにピンクりんも欲しかった
実は娘、ピンクりんも欲しがっていました。
でも娘の受講年度では、わが家が受講した〈ぷち〉の通常ラインナップとしてピンクりんは届かず。
私も「ピンクりん欲しいな……」と思ってメルカリまで探しました。笑
結局購入はしなかったのですが、それくらい親子でいろりんに愛着がありました。
わが家では「いろりん」がなぜこんなに長くハマった?
数年たった今振り返ってみても、〈ぷち〉で一番印象に残っているのはいろりんです。
娘が長く楽しめた理由を考えると、ひとつのおもちゃ単体ではなく、いくつもの体験がつながっていたからだと思います。
- 動画でいろりんを見る
- 実物のいろりんが届く
- リトミックドラムでおしゃべりや歌を聞く
- 歌を覚えて口ずさむ
- 次の月に仲間やパーツが増える
- キッチンやブロックなど別の教材とも一緒に遊ぶ
- 最後は普通のおままごとにも登場する
こんなふうに、ひとつの遊びが次々につながっていました。
色を覚えるためだけの教材だったら、ここまで長くは遊ばなかったかもしれません。
「毎月別のおもちゃが届く」のではなく、以前の教材が次の遊びにも使える。この連続性は、わが家が〈ぷち〉を受講してよかったと感じた大きなポイントでした。

トイトレのきっかけになった教材も役立った
エデュトイとは少し別ですが、〈ぷち〉で印象に残っているのがトイレ関連の教材です。
わが家は8月号から途中入会だったため、7月号の通常ラインナップとして紹介されていた音声付き教材とは異なり、途中入会時に受け取った音の鳴らないトイレ関連教材だったと記憶しています。
ただし、この教材の正式名称や当時の途中入会特典としての提供条件までは、現在確認できる公式情報から特定できませんでした。
そのため、ここではわが家の実体験として紹介します。
娘はしまじろうでトイレごっこをしたり、家にある別のぬいぐるみをトイレに座らせたりして、よく遊んでいました。
その結果、トイレへの興味やトイトレへのやる気は確実に上がったように感じています。
もちろん、この教材だけでトイトレが完了したわけではありません。
それでも、わが家にとってはトイレを身近に感じるきっかけとして、とても役立ちました。
ママ目線では、「トイトレのきっかけを作りたくてこどもちゃれんじを受講した」と言ってもいいくらい。オムツ卒業まで一気に進んだわけではありませんが、トイレへの興味を持つきっかけとして受講してよかったと思っています。
数年後まで残ったエデュトイはどれ?
この記事を書いている現在、特に「長く使えた」と言えるのはこちらです。
今でも使う|はんぶんこセット
布製のピザやドーナツは、今でもおままごとの食材の中に混ざっています。
もはや「こどもちゃれんじの教材」というより、普通のおままごと用品になっています。
今でも使う|きらきら知育ブロック
車、電車、ロボットなど、そのとき作りたいものに合わせて遊べるので、こちらも息が長い教材でした。
当時とにかく長く遊んだ|いろりんシリーズ
いろりんは、当時の使用頻度なら間違いなくトップクラス。
ドラム、おうち、キッチン、ブロック、おままごとと遊び方が変化したため、長い期間楽しめました。

逆に、全部の教材にハマったわけではない
ここは、入会前に知っておいてほしいところ。
〈ぷち〉を受講したからといって、届く教材すべてを同じように使うとは限りません。
わが家の場合、9月号のなりきり・リトミックセットは遊んだ記憶こそあるものの、ほかの教材ほど印象には残っていません。
反対に、「これはそこまで長く使わないかな?」と思うような小さな布製食材が、数年後まで残ることもありました。
子どもが何にハマるかは、届いてみないとわからない。
これは幼児教材ではかなり大きいと思います。
「毎月エデュトイが届く=全部使うからお得」と考えると、思ったより使わない教材が出たときに気になるかもしれません。物が増えることも含めて、家庭に合うか考えておくのがおすすめです。
こどもちゃれんじを続けるか迷っている方や、口コミ・メリット・デメリットをまとめて確認したい方は、関連記事も参考にしてください。
2026年度の〈ぷち〉にも「いろりん」はある?
あります。
2026年度の公式ラインナップでも、10月号教材として「つみつみいろりん」「いろりんカー」が紹介されています。
さらに、10月号の教材には「はじめてのトイレえほん」や、教材と連動した映像コンテンツもあります。
一方で、わが家が使った2023年度のリトミックドラムやキッチンなどと、2026年度教材がすべて同じという意味ではありません。
ベネッセ公式でも、教材の名称・デザイン・内容・お届け月などは変更される場合があると案内されています。
「今入会したら何が届く?」を知りたい場合は、過年度レビューではなく最新の公式ラインナップを確認してください。
【こどもちゃれんじ】途中入会でも楽しめた?わが家は8月号スタートだった
わが家は4月号からではなく、8月号から受講しました。
それでも、リトミックドラムからいろりんへつながる時期にスタートできたので、かなり楽しめました。
ただし、途中入会時に何が届くか、過去月の教材が付くかどうかは年度・時期・キャンペーン等によって条件が変わる可能性があります。
「何歳から始めればいい?」「途中からでも大丈夫?」と迷っている方は、こちらの記事で詳しくまとめています。
2026年度|こどもちゃれんじぷちはいつから?対象年齢と1歳・2歳の始めどきを解説
エデュトイまで使えると「高い・安い」の感じ方も変わる
こどもちゃれんじの料金を考えるとき、月額だけを見ても判断しにくいと感じます。
エデュトイ、絵本、映像などをよく使う家庭なら、受講費に対する満足度は上がりやすいでしょう。
反対に、エデュトイをほとんど使わず、紙教材だけが目的なら「高い」と感じる可能性もあります。
〈ぷち〉の料金や途中退会、一括払いについては別記事で整理しています。
2026年度|こどもちゃれんじぷちの料金はいくら?一括払い・途中退会まで解説
こんな家庭なら〈ぷち〉のエデュトイと相性がよさそう
- ごっこ遊びが好き
- 歌や映像を真似するのが好き
- 同じキャラクターで繰り返し遊ぶのが好き
- 毎回親が知育玩具を選ぶのが大変
- 絵本・映像・玩具を連動させて遊びたい
- 生活習慣も遊びの中で扱いたい
特にわが家のように、動画で見た遊びを真似したり、ごっこ遊びにどんどん発展させるタイプの子とは相性がよかったです。
反対に、家にすでに知育玩具がたくさんある、毎月物を増やしたくない、ワーク中心の学習を求めている場合は、ほかの選択肢と比較してからでも遅くありません。
わが家は10月生まれで、〈ぷち〉には8月号から途中入会しました。実際に使ってみると、届いてすぐ夢中になった教材もあれば、遊び方があとから広がったものもあります。〈ぷち〉は生まれ月によって教材に触れる時点の月齢が違うため、早生まれの場合の難しさや「簡単すぎる」と感じるケースについては別記事で整理しました。
よくある質問
こどもちゃれんじぷちのエデュトイは長く遊べますか?
教材や子どもの好みによります。わが家では、はんぶんこセットやきらきら知育ブロックは数年後も使っています。一方、遊んだものの強く印象に残っていない教材もありました。
2023年度と現在の教材は同じですか?
同じではありません。2026年度にも「つみつみいろりん」「いろりんカー」など一部共通する教材・シリーズがありますが、名称・内容・デザイン・お届け月などは変更される場合があります。最新情報は公式サイトで確認してください。
いろりんは今ももらえますか?
2026年度公式サイトでは、10月号教材として「つみつみいろりん」が案内されています。ただし入会時期によってお届け条件が変わる可能性があるため、申し込み前に最新情報を確認してください。
途中入会でも大丈夫ですか?
わが家は2023年度8月号から途中入会しましたが、その後の教材をかなり楽しめました。ただし、途中入会時にどの教材が届くかは現在の公式情報を確認してください。
トイトレにも役立ちますか?
わが家ではトイレ関連教材をきっかけに、ぬいぐるみを使ったトイレごっこをするようになり、トイトレへのやる気が上がったように感じました。ただし、教材だけでトイトレが完了したわけではありません。2026年度公式でも「はじめてのトイレえほん」が教材として紹介されています。
まとめ|わが家では「遊びが次につながる教材」が長く活躍した
2023年度〈こどもちゃれんじ ぷち〉を8月号から受講したわが家。
振り返ってみると、すべてのエデュトイに同じようにハマったわけではありません。
でも、
- いろりん
- おしゃべり知育キッチン
- はんぶんこセット
- きらきら知育ブロック
など、本当によく遊んだ教材もありました。
特に印象に残っているのは、ひとつの教材で遊んで終わりではなく、翌月以降の教材や映像につながっていったこと。
いろりんをドラムに乗せて歌を聞き、次の月にはおうちで遊び、その次はキッチンへ。
最終的には、教材という枠を越えて普通のおままごとの仲間になっていました。
そして数年たった今も、はんぶんこセットやブロックはわが家のおもちゃ箱に残っています。
「毎月のおもちゃ、本当に使うのかな?」と迷っている方には、全部使うとは限らない。でも、わが子に刺さる教材が長く活躍することはある、というのがわが家の答えです。
現在の〈ぷち〉は2023年度とは内容が変わっています。入会を検討している場合は、まず今届く教材を確認して、「わが子がどれに興味を持ちそうか」で見てみるのがおすすめです。
〈ぷち〉ではよく遊んだ教材が多かったため、そのまま〈ぽけっと〉へ進級しました。ただ、成長とともに教材への反応は少しずつ変わり、〈ぽけっと〉の途中で退会しています。
「ぷちではこんなに遊んだのに、なぜその後退会したの?」という経緯はこちらの記事で詳しくまとめています。
【こどもちゃれんじ】参考文献・確認した公式情報
- ベネッセ|1・2歳向け〈こどもちゃれんじ ぷち〉公式
- ベネッセ|2026年度〈ぷち〉講座の教材のご紹介
- ベネッセ|こどもちゃれんじ 受講費に関する案内
- こぶた家の日々|こどもちゃれんじぷちの月別教材記録(過年度教材名・月の照合)
- ママズノート|ぷち・ぽけっと教材比較(くろりん・しろりん等の過年度教材照合)
※2023年度の過年度教材は、現在ベネッセ公式サイトで年間ラインナップ全体を確認できないため、当時の受講者記録を補助資料として照合しています。現在の教材内容についてはベネッセ公式情報を優先しています。